アスハダ美容液 口コミ

アスハダ美容液の全成分は?

アスハダの公式サイトで調べたところ、アスハダの全成分は下記のとおりです。

 

水、加水分解ウマ羊膜エキス、ヒアルロン酸Na、ヒトオリゴペプチド-1、プラセンタエキス、アスコルビルリン酸Na、加水分解コラーゲン、BG、グリセリン、ペンチレングリコール、水添レシチン、ダイズ油、オレイン酸Na、EDTA-2Na、PEG-40、水添ヒマシ油、フェノキシエタノール

 

よく聞く美容成分がたくさん含まれていますが、サラッと書いてもイマイチ分かりませんよね^^;

 

そこで特筆すべき成分について深掘りしてみました!

 

加水分解ウマ羊膜エキス

 

これがアスハダで最も重要な成分「羊膜エキス」です!

 

トップページでも紹介しましたが、この加水分解ウマ羊膜エキスは肌の老化スピードを遅くして細胞を活性化させる『GDF-11』を含む多数の成長因子(EGF、FGF、KGF、HGF)を含んでいます。

 

GDF-11はハーバード大学で研究され「若返り因子」として世界で初めて認定された成分で、再生医療分野において大注目されています。

 

さらに4種類の成長因子(グロースファクター)(EGF・FGF・KGF・HGF)が贅沢に配合されていて、特に注目すべきは「EGF」と「FGF」。

 

ターンオーバーを促してお肌を若々しく保つEGF

 

コラーゲンを生成する細胞を作り出すFGF

 

「EGF」と「FGF」がプラセンタの約100倍も含まれているので、お肌を常に新しく保つ効果が期待されています。

 

年齢とともに衰えがちなお肌も、これらの成長因子によって50歳を過ぎても細胞の成長が改善されるとされています。

 

ヒアルロン酸

 

ヒアルロン酸は水を非常に多く保持することができる成分で、お肌のうるおいや保湿のために配合される成分です。

 

プラセンタエキス

 

プラセンタというのは胎盤から抽出したエキスで胎児の成長を促す成分がふんだんに含まれ、ずっと昔から“不老長寿の妙薬”として漢方薬などで重用されていました。

 

プラセンタの優れた点は、アンチエイジングに欠かせない「血行促進作用」「抗酸化作用」そして「線維芽細胞増殖作用」を兼ね備えている点です。

 

血行促進作用

肌の栄養を細胞の隅々にまで送りとどけ、新陳代謝を促す作用があります。

 

抗酸化作用

プラセンタは抗酸化作用により老化やシミ・シワ・病気などの原因となる活性酸素の増加を抑制します。

 

線維芽細胞

線維芽細胞は肌の土台とも言える真皮に存在していて、

  • コラーゲン線維
  • エラスチン
  • ヒアルロン酸

これらを生成する働きがあり、美肌を作り出すために非常に重要です。

 

 

 

 

以上のように、アスハダには「これでもか!」というくらいに若返り成分がふんだんに使用されています(*^-^*)

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